1月7日に山梨県(やまなしけん)の丹波山(たばやま)村(むら)のお松(まつ)引(ひ)きに行ってきました。
それぞれの家(いえ)から松(まつ)や竹(たけ)を持(も)ってきて、台(だい)のおおきな木(き)にくくりつけ神様(かみさま)のいる場所(ば しょ)にします。
松(まつ)や竹(たけ)で一杯(いいっぱい)の台(だい)を木遣歌(きやりうた)をききながら太(ふと)い縄(なわ)で引(ひ)っ張(ぱ)ります。
声(こえ)をあわせひっぱつて少(すこ)し進(すす)んでは休(やす)んで、お神酒(みき)を飲(の)んだり、みかんやおもちを食べたりしてたのしくすごします。
最近(さいきん)は引(ひ)っ張(ぱ)る人がへったので、新百合ヶ丘(しんゆりがおか)からもバスで参加(さんか)してお松(まつ)引(ひ)きを盛(も)り上(あ)げました。
村(むら)のこどもから老人(ろうじん)までとたのしく交流(こうりゅう)しました。
そうゆう
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